呪われた盤上でダイスを振るサバイバルホラー
『インボキア-呪いのダイスゲーム-』は、打ち捨てられた屋敷で呪われた盤を囲み、召喚される恐怖と戦うサバイバルホラーです。
最大6人でのオンライン協力プレイに対応しています。参加者たちは暗い屋敷の中で見つけ出したボードゲームに挑み、ダイスを振って進行させます。サイコロの出目に応じて呼び出される恐ろしい怪異や怪現象を凌ぎながら、裏で糸を引くゲームマスターを倒して自由を手に入れることが目標となります。一人で挑戦するシングルプレイのほか、マルチプレイで仲間と連携しながら立ち向かう遊び方が可能です。
ウィッシュリスト204位に位置する注目作
注目を集めています。
Steamの未発売タイトルにおけるウィッシュリスト登録順位で204位にランクインしています。開発を担当するのはLudogramで、販売はLudogramとShochikuが共同で手掛けます。映画や演劇などで知られる松竹(Shochiku)が共同パブリッシャーとして参加し、Ludogramとともに本作の販売を担います。
10月8日に4種類のボードテーマで早期アクセス開始
配信日が決定しました。
2026年9月28日に投稿されたSteamの公式アナウンスにて、2026年10月8日に早期アクセスを開始することが告知されました。配信のスタート時には4種類のボードテーマなどが収録され、プレイヤーはそれぞれ異なる雰囲気や仕掛けを持つ盤面で恐怖のゲームを楽しめます。
