勝手に繰り出される攻撃で敵を倒す
画面を埋め尽くす夜の化け物を退けて朝を迎えるまで生き延びるローグライトアクションです。プレイヤーが操作するのはキャラクターの移動のみで、武器の攻撃は自動でおこなわれます。
操作がシンプルで分かりやすいという声が多く、初めて遊ぶ人でもすぐにルールを把握できます。手に入れた経験値で武器やアイテムを選んでレベルアップを重ね、生き残り能力を高めていく仕組みです。
試行錯誤が止まらないビルドの楽しさ
毎回違うビルドを楽しめる点が支持されており、どの武器を組み合わせて進化させるかによって戦い方が大きく変わります。宝箱を開けたときの派手な演出が気持ちいいという意見もあり、ドット絵で描かれた世界で次々と敵をなぎ倒す爽快感が味わえます。
価格が手頃であるにもかかわらず膨大なやり込み要素が用意されているため、気づけば時間が経っている中毒性があるという感想が数多く寄せられています。10月25日まで25%オフの374円で販売されています。
画面の見づらさと表記のゆれ
ゲームの進行につれて画面が派手になり、終盤は過剰なエフェクトで視認性が悪くなるという指摘があります。敵の攻撃や自分の弾が見えにくくなる場面があり、状況の把握に戸惑うことがあります。
日本語の翻訳に関して表記揺れがあるという声も上がっており、一部の説明やアイテム名で不自然な表現が含まれています。また、オンライン協力プレイに対応しており、最大4人までの仲間と一緒に画面内の敵を迎え撃つ遊び方も選べます。
