朝鮮半島での戦争を描く『Call of Duty: Modern Warfare 4』

近日発売Call of Duty®
Call of Duty®: Modern Warfare® 4

朝鮮半島を舞台にした大規模な侵攻を描くストーリー

本作は、朝鮮半島で勃発した新たな戦争をテーマにしたアクションゲームです。北朝鮮による大規模な侵攻が開始され、世界情勢を大きく揺るがすほどの深刻な脅威が広がっていく過程を描きます。

プレイヤーは一触即発の事態に陥った戦場へ赴き、緊迫した状況下での戦闘に身を投じることになります。緊迫感のある戦場描写を通して、世界的な危機へと発展していく物語を一人用のシングルプレイヤーモードで追体験します。

オンライン対戦や協力プレイなど多様なルールで戦う

一人でストーリーを追うモードのほかに、他のプレイヤーと実力を競い合うマルチプレイヤーモードを搭載します。オンラインPvPによる対人戦では、互いの技術や立ち回りをぶつけ合う激しい戦闘が展開します。

さらに、仲間と共に特定の作戦や任務の達成を目指す協力プレイにも対応します。対戦だけでなく、チームワークを重視した共闘も選択できるため、好みのスタイルに応じた遊び方でWindowsPCでの戦闘に参加できます。

実績ある8つの開発スタジオが協力し10月22日に発売

本作の配信予定日は2026年10月22日、販売価格は9,800円です。Steamの未発売タイトルにおけるウィッシュリスト登録数順位では71位に位置しており、配信前から高い注目を集めていることが分かります。

開発はActivisionの傘下にある多くのスタジオが合同で行っています。Infinity Wardを中心に、Beenox、Digital Legends、Activision Shanghai、Raven Software、Treyarch、Sledgehammer Games、High Moon Studiosといった計8つの開発会社が制作に携わります。それぞれのスタジオの技術が結集し、Windows向けに最適なゲームプレイを提供します。